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徹底比較!美白VS保湿クリーム

一口に保湿クリームと言ってもその種類は様々。
どのクリームをどの時期に使うの?今の肌状態には何が合うの?と悩むことも多いかと思います。
肌の乾燥状態に対しての保湿ケアを考えていくことで、クリーム選びはグッとラクになります。
保湿ケアの観点でクリームを選んでいきましょう。

夏も保湿?

クリームはベタつくイメージがあるから、肌が乾燥していないから、と言う理由で夏場は使わないという人もいるかと思いますが、これはNG!!
実は、紫外線や冷房などにより肌は乾燥しているのです。
化粧水で水分を肌に与えたら、しっかりクリームを使って保湿してあげましょう。せっかく肌に浸透した水分が逃げてしまっては意味がないですよね。

夏場は皮脂や汗で一見、肌が潤っている様に見えるのですが、肌内部では乾燥が進んでしまっている事があります。
また、汗をかくと角質細胞がふやけてしまうので、剥がれやすく洗顔後と同じ状況になる為、そのまま放置すると肌内部の水分がどんどん蒸発してしまいます。
さらにその弱った肌に冷房や紫外線のダメージが加わり肌は乾燥します。

とはいえ、やっぱり夏になるとクリームの密着感や、守られている感がベタつきや重い感じになってしまうので、保湿力があり、さっぱりと軽く使えるクリームがおススメです。


クリアクリーム(ホワイト)

冬はもちろん保湿!

冬場は、全身のかゆみやカサカサ感、ひびなどに悩まされている人が多く乾燥を実感できると思います。
外気の湿度が30%以下になると、肌は乾燥しやすくなります。この外気の乾燥に加えて、暖房器具をつけることや、頻繁にお湯を使うことで、いっそう肌が乾燥しやすくなってしまいます。
また、冬本番になると気温の低下とともに、血液の循環が悪くなり基礎代謝も低下します。
さらに冷たい北風や暖房などで乾燥してしまうので、皮脂腺や汗腺の働きが悪くなり、皮脂膜が作られにくくなります。その結果、放っておくと肌のバリア機能が衰え、水分・潤いが奪われてしまい、小じわやカサつきなど肌トラブルや、肌の「老化」につながってしまうのです。
冬に使う保湿クリームは、密着感が強く肌が守られている感もある心強いクリームがいいですよね。
トラブルのない美肌の基本は、水分バランスのとれた潤い肌です。健康な素肌作りの為に季節に関係なく、化粧水の後はクリームでしっかり潤いをキープしていきましょう


クリアクリーム(レーム)

クリアクリーム(ホワイト) ≫クリアクリーム(レーム)

敏感肌・年齢肌が気になる方にオススメ!究極のエイジングケア保湿クリーム

保湿クリームには、与えた水分を逃さないようにする蓋の役割がありますが、保湿クリーム自体に保湿成分が含まれていてお肌に潤いを供給してくれるものがあります。
なかでも、セラミドは脂溶性のため冬場の乾燥や加齢による潤い不足に悩まれている方にオススメです。
セラミドはもともと肌に存在している成分なので、刺激もなく肌への浸透も早いです。
肌のバリア機能が低下して乾燥しているだけでなく、刺激に弱くなっている肌にも安心して使えるので、
乾燥や敏感になってしまっている肌にはセラミド配合の保湿クリームが効果的です。

30代からの年齢肌を実感した乾燥肌方にはコレ!

2種類のセラミド配合!リッチなうるおいで弾むようなハリを実現

お肌に存在するセラミドと同じ構造を持つセラミド靴函⊃緲論でお肌に浸透しやすいスフィンゴモナスエキスで、加齢とともに減少するセラミドをカバーし、角質層の乾燥・荒れを防ぎ、肌のキメを整えます。

新感覚の軽い着け心地で、伸びの良い保湿クリーム。長時間しっとり潤いをキープしてくれるから乾燥するお顔全体はもちろん、口元・目元の小じわや乾燥対策に部分使いとしてもおすすめのエイジングクリームです。


エンリッチドCEクリーム
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